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夏の暑さ対策

「いますぐに始める。毎日だから心地よく続ける。」 紫外線対策

紫外線対策

長い巣ごもりの日々から解放されて、とびっきりの夏がやってきます。
青い空の下駆け出して、解放感を楽しむ計画を立てている方も多いはず。
ところが、肌の大敵『紫外線』は3月以降急激に量が増えて、6月から8月にピークに。
じつは紫外線対策は、毎日の継続がとっても大切です。「今日くらい大丈夫かな」と油断したスキに、紫外線は肌の奥深くまでどんどん浸透…。

加齢で気になる「肌のうるおい低下・くすみ・フェイスラインの変化」の大きな原因は、紫外線がとっても大きく関わっています。
だから、紫外線には徹底的な対策が大切。日焼け対策ですぐ思いつくのは日傘・帽子、UVカットの素材のカーディガン。もちろん、これらの対策も有効です。

でも、本当にこだわった紫外線対策を行うなら、毎日続けるスキンケアから。 いまやスキンケアの基本といえば、自分にあった「日焼け止め選び」が鉄則です。
日常で想定される「さまざまなシーン」にあわせた日焼け止めを、ハピネスな目線でセレクトし、提案します。

「待ちに待った2023年の夏。
最高に健康で過ごす。」
夏にバテない対策

夏にバテない対策

じりじり照りつける太陽に、地球規模の温暖化がじわじわ進んでいる現実を、ひしひしと感じている方も多いのでは。
夏の気候は年々厳しさを増し、暑さで体調を崩すひとも比例して増加。総務省消防庁資料では、令和4年の熱中症による救急搬送数は、5月で2,668人、6月が15,969人でしたが、7月は27,209人、8月は20,252人に。

総務省消防庁資料

人間には、体に熱がたまると発汗によって体温を下げる機能があります。 長い時間暑い場所で運動や作業をしていると汗が止まらなくなり、体内の水分やミネラルをどんどん排出。さらに室内と屋外の極端な温度差によって、体温の調整が上手く対応できなくなっているから、カラダには大きな負担と影響が…。
厳しい夏を乗り越えるには、「水分&ミネラル(塩分)の適切な補給」や、「体を冷やし心地よい涼を感じるグッズ」の備えがとっても大切です。

あわせて、夏の暑さを余裕をもって楽しむために、質の良い睡眠やバランスのよい栄養補給ができる「丁寧な生活」の見直しも。
家族のため、お子さまのため、一緒に過ごす大切なひとのため、何より自分自身のため…暑さに負けないライフスタイルの必需品を、ハピネスダイレクトで探してみませんか?

「夏のにおいの不安を解消。
印象は香りで決まる。」
デオドラント対策

デオドラント対策

「汗はなぜ臭うの?」… 夏のもうろうとする暑さの中、汗のすっぱいにおいや、ぞうきんのようなにおいに、悩まなかったひとはいないはず。
実は、汗自体は無臭。エクリン腺から出る汗に、においの原因となる物質はほとんど含まれていません。しかし、汗や皮膚の汚れを細菌がエサにして分解し、においの元となる物質を生み出します。

いやなにおいの基本的な撃退対策は「家を出る前に必ずシャワーを浴びる」「汗をかいたらすばやく、こまめに拭く」「汗をボディーシートで拭いたあとに制汗剤を使用」。
すでに全部、実行している方が多いのでは?…なのに、まだにおいが気になるのはなぜ?
そんなときは、髪の毛や着ている服のケアに目を向けましょう。原因は、雑菌が肌だけでなく、汗をしみ込んだ髪や、着ている服にまで繁殖しているから。

五感のひとつである「香り」はひとの印象と記憶に、大きく影響します。 待ちに待った夏。青く晴れた空のように、一点のくもりもない、ハピネスフルな思い出を作る時間にするために。
今日から「一歩進んだデオドラント対策」を始めてみませんか?

夏の冷え対策

手足やお腹が冷えて仕方がない。
夏に”寒さ”を感じるのは私だけ?

手足やお腹が冷えて仕方がない。夏に”寒さ”を感じるのは私だけ?

「夏のオフィスで、いつも足元や手先が冷えてしまう」… わたしたちのカラダは、暑い日が続くと、暑さにカラダが慣れる「暑熱順化」が進みます。
発汗量や皮膚の血流量が増加して、放熱しやすい状態に。つまり夏は「冷えを感じやすいカラダ」に変化しています。こうして変化したカラダは、冷房による冷気で、必要以上に冷えを感じているのです。

寒さを感じてカラダは激しい血管の収縮を繰り返し、体温を調節する機能に大きな負担をかけてしまいます。 だんだん”冷え”にカラダがうまく対応できなくなっていき、抵抗するチカラもどんどん失われていくのです。
熱の約4割を生産するのは筋肉なので、筋肉の少ない人ほど、カラダの温かさが不足しやすくなります。つまり、脂肪量の多い方や女性は、平均的な体型の男性に比べ、冷えを感じやすいのです。

快眠

快眠

目の周囲をあたためるタイプは、目の疲れや”冷え”から生じる、カラダの違和感や不安感をサポートすると人気を集めています。遮光によって睡眠の質を高めるだけでなく、カラダの芯までとどくような、じんわり温かさから生まれるリラックス感は、冷房をつけたままの就寝に不安を覚える方に優しく寄り添ってくれます。

関節の冷え

関節の冷え

関節に悩みをもつ方にとって”冷え”は大敵。「関節が冷えでこわばる」「冷えると関節に違和感をおぼえる」…ひざ・ひじ・手首や足首など、カラダの一部に不安を感じているなら、サポーターを取り入れてみませんか?スムーズでなめらかな動きのサポートだけでなく、不安がなくなれば運動意欲も向上。夏のムレが気になる方は通気性タイプのチョイスを。

寝苦しい熱帯夜。
でも冷房をつけるとぐっすり眠れないのは何故?

寝苦しい熱帯夜。でも冷房をつけるとぐっすり眠れないのは何故?

毎晩続く熱帯夜。 とくにヒートアイランド現象や地球温暖化による都市の熱環境の悪化で、「夜間の寝苦しさ」が問題に。
ひとが快適に眠れる室温の上限は28℃と言われています。しかし高温多湿な環境で眠ると、カラダは体温調節を維持するため、覚醒を優先してしまうのです。こんな日々が続くと睡眠不足におちいり、体調に大きく影響するおそれが。
そこで、就寝時に冷房の利用が推奨されています。

いっぽうで「エアコンをつけっぱなしで寝ると朝がだるい」「そもそもエアコンをつけたままでは寒くて眠れない」といった方も多いのでは。
電気代や省エネルギー以前に、エアコンをつけて寝るのが苦手で、就寝前にエアコンを消してしまう方も多いでしょう。しかし、現在の環境下ではとても危険な行為です。
また、高温環境が睡眠に及ぼす影響は、成人よりも高齢者や幼児にはより大きいため、注意が必要です。

エアコンをつけたまま寝るとダルさが残る理由は、就寝中のカラダの体温調節機能により、睡眠中から明け方にかけて、冷えすぎてしまうため。 環境省では夜間はエアコンのタイマーが切れた後、室温が非常に高くなってしまうことがあるため、タイマーは少なくとも3~4時間は使用するよう呼びかけています。
現在の都市部の環境なら、やや高めの温度、26~28℃程度で一晩中つけておく方法もありますが、とくに冷えを感じやすい女性や高齢者は、自分に合うよう冷房環境を工夫する必要があります。

「今までよりエアコンの設定温度を0.5~1℃上げてみる」「送風の強さを下げる」「除湿モードにする」「カラダが冷えやすい半袖ではなく、吸湿性に優れた長袖・長ズボンの寝着に変える」…そのほかに、とくに冷えを感じるお腹や足を温める腹巻やレッグウォーマーを着用しての就寝もおすすめです。

お腹の冷え

お腹の冷え

冬の冷え対策を思い浮かべる方が多いかもしれませんが、やさしさ、温かさ、安心をじんわり感じるアイテムとして、一年通して使う方が急増中。
おなかは、腸や膀胱、子宮など大切な内臓がある場所。やさしくカバーし、大切に温めて得られるのは、体感的な温かさだけではありません。ぜひ、夏のおなかや腰の冷え対策に役立ててください。

足元の冷え

足元の冷え

首・手首・足首「みっつの首(三首)」を温めるのは温活の基本。とくに足首には、カラダの冷えやむくみを感じたときに押したいツボが集中。足首や、第二の心臓と言われるふくらはぎを温めるのは、カラダ全体の温活につながります。オフィスで、または就寝時に冷えで眠れないなら、はくだけで生活の質が変わるかも。

真夏になると感じる“ダルさ”。
これってもしかして、冷房のせい?

寝苦しい熱帯夜。でも冷房をつけるとぐっすり眠れないのは何故?

「手足などからだのパーツだけが冷たい」「寝ても寝ても、倦怠感がとれない」 夏になると感じる理由が見えない不調は、もしかすると冷房による”冷え”が関係しているかもしれません。冷房による冷気と外の熱気の気温差にカラダが順応できないと、血液の流れにも影響し、さまざまな不調を引き起こすケースがあります。

冷えからカラダを守るには、まず冷房の設定温度の確認を。環境省が推奨している冷房の設定温度は「28℃」です。
でも、自宅以外のオフィスや外出先では難しい…温度調節ができない場所では、できるだけカラダを冷やさないため「冷え対策グッズ」を活用しましょう。

実は女性だけではなく、男性もおおいに注意が必要。 冷えを感じながらも「自分は冷えていない」と思い込み、何の対策もせず我慢して生活していると、カラダに不調をきたすケースも…。とくに代謝が落ちる中高年や、飲酒が多い方、ぽっこりお腹が気になる方は要注意です。
今年の夏は、暑さだけでなく「冷え対策」にも意識を向けて、生活習慣の見直しとともに、アイテムで簡単にできる『温活』を始めてみませんか?

冷房対策アウター

冷房対策アウター

着脱のしやすさ、シーンにあわせた使い方の幅が広いため、夏の”冷え対策&紫外線対策”どちらも必須の万能アイテム。冷房が効きすぎたオフィスやレストランで、体感温度にあわせさっと重ね着するだけ。屋外では紫外線対策アイテムに早変わり。軽く畳んでバッグに入れて、さっと持ち運びできる薄手タイプが夏は人気です。

重炭酸

重炭酸

炭酸ガスの「肌感」がぽかぽか感を高めてくれると人気の炭酸入浴剤。なかでも「重炭酸入浴剤」は、お湯に溶けて炭酸ガスを発生させたあと、重炭酸イオンになって溶け込み、やわらかくとしっとりした肌当たりのお湯に。さらに重炭酸イオンの濃度は、一般的な炭酸入浴剤より長時間持続します。お風呂好きの心も体も満たしてくれるアイテムです。

リラックスショーツ

インナー

親からむかし「カラダを冷やしたらだめ!肌着を着なさい」と言われたことはありませんか?通気性と肌ざわりのよい素材の肌着を一枚、服の下に着るのは「中の温度を一定に保つ」のに大きく役立ちます。重ね着がめんどう、羽織るより身軽でいたい…そんな方の冷え対策にぴったりです。

NEW

キューピーコーワαチャージ

〈販売名〉キューピーコーワJM

疲れに効くゼリー状ドリンク
疲労回復&栄養補給のWアプローチ!

※内用液剤

忙しい時の栄養補給に!
ゼリー状ドリンク(内用液剤)なので、忙しい朝や仕事の合間の移動時間などでも、栄養補給できます。
飲みやすいキウイ風味です。
ストックに便利な6袋入りも自宅やオフィスでのストックには、6袋入りがおすすめです。

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