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保湿とはなぜ大事なの?乾燥や紫外線の影響を知り、乳液やクリームを使ったスキンケアを習慣にしよう

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2026/03/20

肌の保湿は、すこやか肌を保つために欠かせないケアです。しかし、私たちの日常生活には、乾燥や紫外線、急激な気温の変化など、肌の水分を奪い去る要因が数多く潜んでいます。「しっかりケアしているつもりなのに、気づくとカサついている」「今の時期、どんなお手入れが正解かわからない」と悩む要因にも。
肌の悩みには、保湿の役割、乳液とクリームの使い分け、紫外線によるダメージなどを理解するのが大切です。正しい知識に基づいたケアを行えば、肌をイキイキと保つ助けとなるでしょう。

 

そもそも保湿とは?

保湿とは、皮膚に水分や油分を補い、うるおいを保つためのケアを指します。スキンケアの基本として、乾燥を防ぎ、肌をトラブルから守るためにも欠かせません。
私たちの肌表面には、水分を保持して外部刺激から肌を守る「角質層(角層)」があります。角質層に含まれる水分は、紫外線や空気の乾燥、エアコンの風、洗顔などにより失われやすくなります。乾燥状態が続くと、肌の表面はカサつきやすくなり、肌トラブルが起こる可能性も。日常的に保湿を行い、皮膚にうるおいを与える習慣が大事です。

皮膚の構造

私たちの皮膚は表皮・真皮・皮下組織で構成され、表皮の最も外側にあるのが角質層です。角質層は皮膚のうるおいを守るうえで重要な役割を担っています。角質の間には、細胞間脂質(セラミドなど)があり、水分を抱え込み、しっとりとした状態を保ちます。
しかし、生活環境や年齢、紫外線の影響で、水分保持機能は低下しがち。そこで保湿ケアにより、角質層の水分を補い、乾燥によるダメージから皮膚を保護します。

 

保湿はなぜ大事なの?

肌の保湿は、表面を湿らせるだけではありません。私たちの肌をすこやかに保つために重要な役割を担っています。なぜ保湿を怠ると肌トラブルが起きやすくなるのか。バリア機能の仕組みや、乾燥がもたらす肌への影響について、3つのポイントから詳しく見ていきましょう。

肌の「バリア機能」をサポートするため

肌の最も外側にある角質層には、乾燥やホコリや摩擦などの外部刺激から皮膚を保護する「バリア機能」が備わっています。
バリア機能が正常に働くためには、角質層が十分な水分と油分で満たされているのが大切です。保湿ケアによって肌のうるおいを補えば、肌の質感をよくするだけでなく、肌本来が持つ「守る力」につながります。

乾燥による肌トラブルを防ぐため

肌が乾燥するとうるおいを保つ力が低下し、バリア機能が弱まります。少しの刺激でも敏感に反応しやすくなり、カサつきや肌あれといったトラブルの引き金になります。
一度バリア機能が低下すると、さらに水分が逃げやすくなるという「乾燥の悪循環」に陥るケースも。日常的に保湿を行い、皮膚の乾燥を防げば、肌あれなどのトラブル対策に役立ちます。

外部ダメージから肌を保護するため

私たちの肌は、紫外線やエアコンによる空気の乾燥、季節の変わり目の気温変化など、常に過酷な環境にさらされています。
こうした外部環境のダメージは、肌の水分を奪い、キメを乱す原因になりかねません。乳液やクリームで肌の表面にうるおいの膜を作ると、外部刺激から皮膚を保護し、環境の変化に左右されにくい、ハリのある肌を保つ助けとなります。

 

保湿のカギとなる乳液・クリームの役割

保湿ケアに使用する保湿剤にはタイプがあり、代表的なのが乳液とクリームです。一般的に、化粧水で水分を与えたあと、乳液やクリームで油分を補うのが保湿ケアの基本となります。乳液やクリームを塗ると、肌表面に保護膜をつくり水分の蒸発を防ぐ働きが期待できます。

<乳液・クリームの特性>

保湿の基本やなぜ大事かをもっと深く学ぶコラム

保湿は、スキンケアの基本ですが、「化粧水のあとに乳液?クリーム?」「乳液とクリームに違いはあるの?」と迷う人も多いのではないでしょうか。 乳液とクリームは配合される油分の量や役割が異なり、季節や肌質に合わせて選び分けるのが大切です。そこで、保湿の基本を深く理解できるコラムをまとめました。お読みいただくと、よりご自身に合ったケアが見つかりやすくなりますよ。

 

紫外線対策と保湿ケアの関係

紫外線は肌に影響を与え、乾燥を招く要因になります。紫外線を浴びると、皮膚表面の水分が奪われやすくなり、角質層のうるおい保持機能が保ちにくくなるためです。
また、紫外線の外部刺激は、肌あれの原因となるケースも…。紫外線を防ぐと同時に、日常的な保湿ケアを行うのが大事です。

紫外線が乾燥を招く理由

紫外線の中のUV-Bは、肌表面に強く作用しやすく、角質層から水分を蒸発させる原因のひとつとされています。長時間日差しを浴びると、水分が逃げやすくなるため注意が必要です。
こうした状態では、角質層の水分保持力が低下し、肌のバリア機能も保ちにくくなります。外出する際は、紫外線対策を忘れずに行いましょう。

紫外線対策と保湿の組み合わせが重要

紫外線対策と保湿は、どちらか一方だけでは不十分。日中は日やけ止めや帽子、日傘で紫外線から肌を守り、室内にいるときでも窓からの紫外線対策を意識しましょう。
紫外線を浴びたあとは、化粧水で角質層に水分を補い、乳液やクリームで水分を閉じ込めるケアが必要です。皮膚にうるおいを与え、乾燥を防げば、肌はすこやかな状態を保てるでしょう。

紫外線と保湿ケアをもっと知るコラム

紫外線はシミや日やけだけでなく、肌が乾燥する大きな要因のひとつです。強い日差しを浴びると、角質層の水分が失われやすくなり、肌あれの原因につながるケースもあり、紫外線対策と保湿は常にセットで考えるのが大事です。
こちらでは、紫外線の基礎知識から日常でできる保湿ケアまで、幅広く学べるコラムを集めました。

 

保湿対策の基本5ステップ+クレンジング

すこやかな肌を保つためには、日々の正しいスキンケアが欠かせません。肌のバリア機能を維持し、乾燥や外部刺激から肌を守るための「基本の5ステップ」に加え、クレンジングのポイントを解説します。ご自身の肌状態を確認しながら、丁寧なケアを心がけましょう。

基本の5ステップ

汚れを適切に落とし、失われた水分と油分をバランスよく補うのが保湿ケアの基本です。以下の5つのステップを確認し、うるおいのある肌を目指しましょう。

1.やさしく洗顔する

洗顔の役割は、肌に付着したほこりや余分な皮脂、古い角質を落とし、次に使う化粧水が浸透しやすい土台を作るといった点です。
洗顔料をしっかりと泡立て、泡のクッションで転がすように洗いましょう。指が直接肌に触れて摩擦が起きないようにするのがポイントです。また、熱すぎるお湯は必要な皮脂まで奪ってしまうため、ぬるま湯ですすぎます。タオルで拭く際はこすらず、押さえるようにして水分を吸い取ります。

2.洗顔後すぐに化粧水で水分を与える

洗顔直後の肌は水分や油分が奪われ、乾燥しやすい状態です。できるだけ早く化粧水をなじませ、うるおいを与えましょう。使用する際は、手のひらでやさしく包み込むようにすると、浸透しやすくなります。コットンを使う際は、こすらないように注意してください。

3.乳液でうるおいを閉じ込める

化粧水でうるおいを与えても、そのままでは蒸発してしまいます。乳液を使い、水分と油分を補いましょう。顔全体になじませたあと、乾燥しやすい部分には少し重ねづけするのがおすすめです。乳液を選ぶ際は、軽い使い心地で、朝晩のスキンケアに使いやすいタイプを選ぶとよいでしょう。

4.クリームで蓋をする

乾燥が気になるときは、朝晩のケアにクリームをプラスしてみてください。不足している皮脂を補い、水分の蒸発を防ぎ、うるおいをキープできる肌に整えます。こすらず、やさしく押さえるように広げてください。乾燥しやすい頬や口周りにはとくに念入りに塗るとよいでしょう。

5.日やけ止めを使用する

日中は日やけ止めを塗布しましょう。日やけは肌の乾燥をもたらす要因のひとつです。紫外線は一年中降り注いでいるので、季節を問わず重要です。

クレンジングのポイント

保湿対策は、汚れを落とすクレンジングの段階からすでに始まっています。自分のメイクの濃さや肌質に合ったクレンジング剤を選びましょう。
クレンジング剤を長時間肌に乗せすぎると、肌本来のうるおい成分まで一緒に洗い流してしまうため、手早く馴染ませるのが大切です。とくにオイルタイプを使用する場合は、少量の水で白く濁らせる「乳化」の工程を挟むと、肌に負担をかけずスムーズに洗い流せます。
また、落ちにくい目元や口元のポイントメイクは、あらかじめ専用のリムーバーで優しく拭き取っておきましょう。無理にこすって落とそうとせず、うるおいを守る洗い方を意識すると、乾燥対策につながります。

 

乾燥や日やけ後の肌にもおすすめの保湿ケア:アノンコーワFF乳液/アノンコーワクリーム

KOWAの「アノンコーワFF乳液」と「アノンコーワクリーム」は、医薬部外品として承認された効能に基づき、皮膚にうるおいを与え、乾燥を防ぎ、肌あれに効きます。
日やけ・雪やけ後のほてりにも対応。日々のスキンケア習慣に取り入れて、季節や生活環境でゆらがない肌を目指しましょう。

 

保湿の大敵!乾燥とターンオーバーの乱れ

肌には、ターンオーバーと呼ばれる仕組みがあります。乾燥状態が続くと、ターンオーバーのリズムが乱れやすくなり、肌表面に古い角質が残ったり、キメが乱れたりします。
保湿を適切に行うと、乾燥によるターンオーバーの乱れを防ぎ、肌のすこやかさの維持に役立つでしょう。

秋冬はとくに保湿を心がける

乾燥対策がとくに必要なのは、空気が乾燥しやすい秋から冬にかけての時期です。湿度が低下すると、肌の水分が蒸発しやすくなり、角質層のうるおいも減少。さらに、暖房による室内の乾燥や、冷たい外気も肌への負担となります。
こうした季節は、化粧水・乳液・クリームを組み合わせてうるおいを補い、保護するケアが欠かせません。また、加湿器を使い室内の湿度を保つといった、生活環境の見直しも乾燥対策に有効です。

季節に合わせた乳液・クリームの使い分け

すこやかな肌を保つためには、肌の状態や周囲の環境に合わせてケアを柔軟に変えるのが大切です。私たちの肌は、外気温や湿度の変化、部位ごとの皮脂分泌量の違いによって、必要とする油分のバランスが変化するためです。
同じケアを続けるのではなく、季節の移り変わりや自分の肌質を見極めて、乳液やクリームを選びましょう。

<乳液・クリームを選ぶポイント>

季節・生活環境による保湿・乾燥対策を学ぶコラム

肌の乾燥は、季節や生活環境の影響を強く受けます。冬は湿度の低下や暖房により水分が奪われやすく、夏は冷房や紫外線により乾燥が進みやすくなります。
さらに季節の変わり目には、気温や湿度の急な変化で肌がゆらぎ、肌あれが起こりやすくなるケースもあるため注意しましょう。
そこで、季節ごとの注意点や、日常で取り入れられる乾燥対策について解説したコラムをまとめました。生活習慣の見直しや適切なスキンケアをするためにぜひ参考にしてください。

 

日やけ・雪やけ後の保湿の必要性

日やけや雪やけ後は、肌がダメージを受けた状態です。バリア機能が著しく低下し、通常よりも水分が失われやすくなっています。そのまま放置せず、適切なアフターケアを行えば、将来の肌トラブルを防ぐのに役立ちます。

なぜ日やけ・雪やけ後に保湿が必要なの?

紫外線を長時間浴びると、皮膚の表面温度が上がり、水分が蒸発しやすくなります。また、雪上のレジャーなどでは、雪面からの反射光を受け、想像以上に紫外線を浴びているケースがあるのです。
放置すると角質層のうるおいが減少し、水分保持機能も保ちにくくなり、かさつきや肌あれの原因になる可能性も…。日ごろから化粧水に加え、乳液、クリームを使用したスキンケアを行うのが大切です。

日やけ・雪やけ後の保湿ケア手順

強い日差しや雪面の反射で肌が赤くほてったまま放置すると、肌トラブルを招きやすくなります。日やけや雪やけのあとは、ほてりを落ち着かせ、うるおいを補いましょう。日やけ・雪やけ後の保湿ケア手順は以下のとおりです。

<日やけ・雪やけ後の保湿ケア手順>


  • 1. 冷却でほてりを落ち着かせる:日やけや雪やけ後は、冷たいタオルや流水で肌をやさしく冷やし、熱を持った状態を和らげる
  • 2. 化粧水で水分を補給する:冷却後は、化粧水で水分を与える。コットンや手のひらでやさしくなじませるのがポイント
  • 3. 乳液・クリームで油分を補う:与えた水分は蒸発しやすいため、乳液やクリームで油分の膜を作り、うるおいを閉じ込める

保湿に加え行いたい対策

一度の保湿ケアだけでなく、日やけや雪やけ後は数日間うるおいケアを続けるのが大事。水分量を保つと、肌あれの防止につながります。
また、外出時には再び紫外線を浴びる可能性があるため、日やけ止めや帽子といった紫外線対策と、保湿を組み合わせると効果的です。

日焼け・雪やけ後の保湿を徹底するコラム

強い日差しや雪面からの反射による紫外線は、肌に大きな負担を与えます。とくに、日やけや雪やけでほてりを感じた後は、肌が水分を失いやすく、乾燥しやすい状態にあります。
放置すると、かさつきや肌あれにつながるケースもあるため、早めの保湿ケアが欠かせません。
日やけ・雪やけ後に実践できる具体的なアフターケアを解説したコラムを集めました。夏・冬のレジャーを楽しんだ後の対策にお役立てください。

 

乾燥や日やけ後の肌が気になるあなたへ:アノンコーワFF乳液/アノンコーワクリーム

朝、鏡を見たときに頬のカサつきが気になったり、外出後に肌がほてり落ち着かないと感じたり…。今までに「肌の小さな不快感」を覚えた経験はありませんか?
夏は強い日差しや、雪面からの反射光にさらされると、水分が逃げやすくなります。冬は空気の乾燥や、暖房の影響で、肌のうるおいが奪われやすくなります。さらに季節の変わり目は気温や湿度が大きく変化し、肌が敏感に傾きがち。
こうした環境の中で、私たちの肌は常に乾燥や外部刺激にさらされています。
「どうにかしたい」と思いつつも、化粧水をつけただけでは、うるおいは徐々に逃げてしまうでしょう。そこで欠かせないのが、乳液やクリームでうるおいを閉じ込め、皮膚を守る保湿ケアです。
そこで日々の保湿ケアにおすすめするのが、KOWAの「アノンコーワFF乳液」「アノンコーワクリーム」です。

「アノンコーワFF乳液」「アノンコーワクリーム」とは

「アノンコーワFF乳液」「アノンコーワクリーム」は、無香料・無着色・低刺激性で、お肌が弱い方でもご使用いただける医薬部外品の製品です。皮膚になじみやすく、皮膚の角質細胞を整え、ハリを守ります。
また、皮膚表面に保護膜を作り、水分が蒸発するのをガードし、肌のハリを保つ点が特徴です。

有効成分「アルゲコロイド」配合

KOWAの「アノンコーワFF乳液」「アノンコーワクリーム」は、医薬部外品(薬用化粧品)として承認された効能を持ちながらも、日常的に取り入れやすいスキンケアアイテムです。
海藻から抽出された保湿成分「アルゲコロイド」を配合。健康な肌に必要なみずみずしさを補い、しっとりとなめらかな肌を保つ手助けをしてくれます。肌あれ、皮膚の乾燥、日やけ・雪やけ後のほてりといった肌トラブルにお悩みの方におすすめします。

 

「アノンコーワFF乳液」「アノンコーワクリーム」の違い

毎日の保湿ケアに欠かせない乳液とクリーム。使用する製品の特徴を知ると、肌の状態や季節に合わせた使い分けがしやすくなります。
以下では「アノンコーワFF乳液」「アノンコーワクリーム」の違いを紹介し、おすすめの使い分け方に関しても触れています。違いを理解して、自分に合ったタイプを選びましょう。

アノンコーワFF乳液(120mL)

「アノンコーワFF乳液」は、軽やかな使用感で水分と油分のバランスを整える薬用保湿乳液です。皮膚にすっとなじむタイプで、肌をすこやかに、みずみずしく保ちます。
化粧水のあとに使えば、角質層に与えたうるおいを閉じ込め、しっとりなめらかな肌を保ってくれるでしょう。

効能・効果

肌あれ、あれ性、肌を整える、皮膚をすこやかに保つ、皮膚にうるおいを与える、皮膚を保護する、皮膚の乾燥を防ぐ、日やけ・雪やけ後のほてり

用法・用量

皮膚を清潔にして、適宜適量をとり、顔その他の皮膚に塗擦してください。

成分・分量(1g中)

トコフェロール酢酸エステル 2.0mg アルゲコロイド 1.0mg 添加物/精製水、スクワラン、ミリスチン酸オクチルドデシル、ステアリン酸、濃グリセリン、TEA、ホホバ油、パラベン、セタノール、ステアリルアルコール、カルボキシビニルポリマー、エデト酸塩

アノンコーワクリーム

「アノンコーワクリーム」は、濃グリセリンやスクワランなどを配合し、乾燥が気になる部分をしっとりと保護します。べたつかないクリームがお好みの方にもお使いいただけるクリームです。
夜の集中ケアや、頬や口元といった、とくに乾燥しやすい部分のケアにも使えます。乾燥が厳しい冬場や、紫外線を浴びたあとの肌にも使いやすいでしょう。

効能・効果

肌あれ、あれ性、肌を整える、皮膚をすこやかに保つ、皮膚にうるおいを与える、皮膚を保護する、皮膚の乾燥を防ぐ、日やけ・雪やけ後のほてり

用法・用量

皮膚を清潔にして適量を皮膚によくすりこんでください。

成分・分量(1g中)

トコフェロール酢酸エステル 2.0mg
アルゲコロイド 1.0mg
添加物/精製水、濃グリセリン、ステアリン酸、サザンカ油、スクワラン、ステアリン酸グリセリン、水酸化K、パラベン、カルボキシビニルポリマー、エデト酸塩

 
保湿ケアは取り入れやすい方法からはじめてみましょう!

保湿は肌を守るための基本であり、毎日の継続が重要です。乳液やクリームを上手に使い分ければ、乾燥や紫外線、日やけ後のダメージからも肌を守れるでしょう。
シンプルなケアを毎日の習慣に取り入れ、自分の肌に合った方法で続けていくのが、すこやかな肌への近道です。乳液やクリームを日常のスキンケアに取り入れてみてくださいね。

  • 「お役立ちコラム」編集部

    KOWAハピネスダイレクト「お役立ちコラム」編集部

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