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青汁とは?栄養や基礎知識、飲みやすい方法から摂取タイミングまで、おいしく続けられる活用術を徹底紹介

サプリメント
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2026/01/09

青汁に対して「飲みにくい」「続けにくい」という印象を抱く人は多いかもしれません。近年は味わいの調整が進み、飲み方の幅が広がった製品も増え、栄養補給や生活習慣を意識する人から再び注目されるようになりました。
青汁の特徴・栄養・飲むタイミング・アレンジ方法・選び方を順に整理し、健康を意識し始めた人や、以前に青汁へ苦手意識を持った人でも取り入れやすい情報として紹介します。この機会に、青汁習慣をはじめませんか?

 

そもそも青汁とは?

青汁は緑色の野菜を主原料とした飲料で、日常の食事で不足しやすい栄養を手軽に補える健康習慣のひとつとして親しまれています。ビタミン・ミネラル・食物繊維などの野菜由来成分が含まれ、現代人の食事バランスをサポートする目的で選ばれてきました。
とくに「野菜不足を感じている」「健康的な食習慣を意識したい」人にとって、青汁は毎日続けやすい飲み方のひとつといえるでしょう。

青汁とはどんな飲み物?飲みにくいって本当?

青汁は、緑色の野菜を搾汁または粉末化した飲料の総称です。代表的な原料には大麦若葉・ケール・明日葉などがあり、葉物野菜の濃い風味が特徴。
1990年代のテレビCMの影響で、苦味のある味わいから「青汁=飲みにくい」といった印象が定着していました。近年は風味の調整が進み、抹茶に近い味わいの商品やゼリータイプの商品も登場しています。以前より続けやすい形に進化している点が特徴です。

青汁に含まれるおもな栄養素とは?

青汁には、数多くの栄養素がバランスよく含まれており、日常の食事では不足しやすい成分を補う手段として活用されています。とくに、食物繊維・ビタミン・ミネラルなどが含まれ、健康的な毎日をサポートする目的で取り入れている人も多いでしょう。

青汁に含まれるおもな栄養素

青汁に含まれるおもな栄養素

乳酸菌を組み合わせた製品とは?

最近では、毎日の食生活をより多角的にサポートできるとの期待から、青汁に乳酸菌を加えたタイプも注目を集めています。乳酸菌が加わると、味にまろやかさを感じるため、継続しやすいといった感想を持つ人も少なくありません。
飲みにくさが気になる人や、乳酸菌入りの飲料を好む人から選ばれる傾向があります。

ケールと大麦若葉の違いとは?

青汁の原料としてよく使われる「ケール」と「大麦若葉」は、いずれも野菜の一種ですが、味や栄養素に違いがあります。特徴を理解して、自分に合った青汁選びの参考にしましょう。

ケールと大麦若葉の比較

ケールと大麦若葉の比較

<青汁とあわせて見直したい食生活・栄養バランスを詳しく知るコラム>

青汁に含まれる栄養を理解したうえで、日常の献立作りや野菜量の確保を同時に意識すると、健康的な食生活に近づきます。
野菜不足の解消、栄養バランスのとれた献立づくり、そして食物繊維を効果的に摂るための工夫といった項目を実現するために、役立つコラムを集めました。
食事から健康を見直したい人、青汁とあわせて食生活を整えたい人におすすめの内容です。

抹茶の香りと手軽さで選ぶ!あなたに合った青汁習慣を見つけよう

青汁を続けたいと思っても、風味や飲みやすさが心配という方も多いでしょう。そこで、抹茶の香りを楽しみながら取り入れやすい抹茶青汁を紹介します。
粉末スティックタイプの「極上 宇治抹茶 青汁」と、ぷるんと食べられるジュレタイプの「黒糖 抹茶青汁 寒天ジュレ」。両タイプの特徴を比較しながら、自分に合った青汁習慣を見つけてみませんか?

商品名 極上宇治抹茶青汁30本 黒糖抹茶青汁寒天ジュレ30本
商品 極上宇治抹茶青汁30本 黒糖抹茶青汁寒天ジュレ30本
形状 粉末スティックタイプ ジュレタイプ(個包装)
特徴 ・宇治抹茶100%使用
・香り高くすっきりとした味わい
・黒糖のやさしい甘さ
・寒天でぷるっとした食感
飲みやすさ 水や牛乳に溶かして飲む おやつ感覚でそのまま食べられる
持ち運びやすさ ・スティックで軽量
・職場や旅行にも便利
・持ち歩きやすい
・個包装で外出先でも
カロリー 約11.6kcal/本(目安) 約17.25kcal/本
価格 通常 3,240円(税込)
→ 定期購入 2,916円(税込)
通常 4,320円(税込)
→ 定期購入 3,888円(税込)
※青汁はあくまでも健康食品です。機能性はなく、健康をサポートする食品です。
 

青汁を取り入れる際のポイント

青汁は、忙しい毎日の中で野菜不足を感じている人や、食生活を整えたい人には、身近で実践しやすい健康習慣のひとつとして広く認知されるようになりました。ただし、青汁を取り入れるにあたって知っておきたい注意点もあります。栄養的な特長とあわせて、取り入れる際のポイントを確認しましょう。

青汁を取り入れるメリットとは?

青汁には、食物繊維・ビタミン・ミネラルといった栄養素が含まれており、普段の食事だけでは摂取しにくい成分を補えます。忙しい日常で偏りがちな食生活において、青汁は栄養バランスを意識したい人に頼もしい存在といえるでしょう。
たとえば野菜に含まれるカリウムや食物繊維は、日々の生活習慣を整える上で意識したい栄養素として知られています。青汁を日常に取り入れると、食事全体のバランスを見直すきっかけになり、現代人が気になりやすい「野菜不足」の解消をサポートしてくれるはずです。
ただし、青汁自体が数値を変化させるのではなく、あくまで食生活の補助的な位置づけとして活用すべき点に注意しましょう。

青汁のデメリット・注意点とは?

「美味しくない」「続かない」といった味に関する意見もあり、すべての人に合うとは限りません。そこで、生活の中に青汁を取り入れる際、注意しておきたいポイントについて解説します。

毎日続ける意識が必要

青汁は即効性のある医薬品ではなく、あくまでも「健康食品」です。そのため、日々の継続的な摂取を心がけると、よりメリットを受けやすくなるでしょう。
毎日続けるために、「続けやすさ」が大切です。美味しいと思う味だったり、摂取しやすい形状など、自分に合った青汁を選ぶようにしましょう。

青汁の飲みすぎに注意

青汁は野菜を濃縮した飲み物であるため、摂取量には適度なバランスが必要です。
カリウムや食物繊維が含まれており、過剰摂取によりお腹がゆるくなるなど、体調に影響を感じる可能性があります。健康のサポートによいとされる食品でも、分量を守って継続するようにしましょう。

妊娠中の摂取

製品により、カフェインや特定の原料が含まれている場合もあるため、事前に原材料や栄養成分表示をチェックしておきましょう。
栄養補給の手段として青汁を検討するときは、医師や栄養士といった専門家への相談をおすすめします。また、青汁はあくまで食品であり、特別な効能を保証するアイテムではない点を理解した上で活用するとよいでしょう。

<健康診断や生活習慣の見直しに役立つコラム>

野菜由来の栄養素を手軽に補える青汁は、日々の健康維持や生活習慣を意識するきっかけになります。たとえば血圧・血糖値・コレステロールが気になるなら、運動習慣とあわせて食生活の見直しに取り入れると、意識改革につながるかもしれません。
健康診断に向けた準備や、生活習慣病の予防といったテーマをもとに、日常の見直しに役立つコラムをまとめましたな
青汁とあわせて、より健康的な毎日を目指したい方は、ぜひチェックしてみてください。

 

青汁はダイエットを意識する人に向いている?最適な飲むタイミングとは

青汁は、野菜由来の栄養を手軽に取り入れられる食品として、日々の食事バランスを整えたい人に親しまれています。野菜不足を感じる人や、健康的な生活を意識する人が日常に組み込みやすいでしょう。
ただし、青汁が体重を減らすといった直接的な作用を示す根拠は確認されていません。食習慣全体を見直す姿勢を持ち、日々の食事や生活スタイルを整えるための一助として取り入れる姿勢が重要です。青汁を取り入れる際に意識したい、食事との組み合わせや飲むタイミングに触れていきます。

青汁で食習慣を見直すきっかけに

極端な食事制限によるダイエットは、体調を崩す原因にもなりやすく、継続しにくい傾向があります。そこで注目されているのが、無理なく食事バランスを整える「食習慣の見直し」です。
野菜不足を感じるときに補いにくい栄養を意識して取り入れられる青汁は、毎日の食事に加えやすい飲用方法として使われています。朝食の一部として取り入れる、間食を減らしたいときに飲用するなど、生活の中で自然に続けられる形で取り入れると、習慣化しやすくなるでしょう。

青汁を飲むタイミングは生活リズムに合わせて調整

青汁は特定の時間帯に限定して飲む必要はありません。生活スタイルに沿って取り入れると続けやすくなるため、状況に合わせた飲用方法がおすすめです。朝食前後は水分補給とともに、野菜由来の栄養を取り入れたい人に向いています。夕食前後であれば、食べ過ぎを避けたい場面の工夫として活用しやすいでしょう。
また、運動前後の水分補給とあわせて取り入れる飲み方も見られます。決まった時間帯で飲む習慣を作ると、日々のリズムに組み込みやすくなるかもしれません。

<青汁を飲むタイミング:目的別まとめ>

<青汁×ダイエットをもっと効果的に!運動・食習慣を詳しく学ぶコラム>

青汁は、無理な食事制限をせずに、ダイエットを続けたい人にも取り入れやすい存在です。とはいえ、青汁だけに頼るのではなく、運動や生活習慣とのバランスを考えるようにしてください。
こちらでは、ダイエットを成功に導く運動のコツや継続のヒント、実践的な食事改善の方法を解説したコラムを集めました。青汁と組み合わせながら、無理なく健康的な体づくりを目指したい人に役立つでしょう。

 

青汁を続けやすくする工夫とは?飲みやすさを高めるアイデア

青汁を継続する際に役立つ要素は、手軽さや味の好みに寄り添える工夫です。味に変化をつけたり、調理に活用したりすると、毎日の習慣として続けやすくなるでしょう。

味の変化を楽しむアレンジ方法

青汁をそのまま飲むだけでなく、飲用方法に変化を加えると飽きにくくなります。
青汁に果物や豆乳を加えてスムージーにする、スープに混ぜて風味を整えるなど簡単なアレンジで飲みやすくなるでしょう。
粉末タイプやゼリータイプなど、製品形状を選べる点も青汁の特徴です。食事のスタイルや生活リズムに合わせて取り入れ方を選ぶと続けやすくなります。

プロテインやヨーグルトと組み合わせた飲み方

最近では、青汁にプロテインパウダーやヨーグルトを組み合わせ、朝食や軽めの食事の代わりに活用する人も。牛乳やアーモンドミルクで割ると味がまろやかになり、飲用しやすい風味に変わります。食事のボリュームを抑えたいときにも取り入れやすいでしょう。

朝におすすめ!スムージーやファスティング活用法

朝の準備で時間が取りにくいときは、青汁を使ったスムージーが便利です。バナナや豆乳、はちみつを加えると風味が整いやすく、朝の飲み物として取り入れやすいでしょう。
また、食事量を控えたい時間帯に軽い栄養補給を意識したい人にも利用されています。無理のない範囲で取り入れる点が大切です。

青汁のおすすめアレンジ一覧

青汁のおすすめアレンジ一覧

味が気になる人のための飲み方の工夫

青汁に独特の香りを感じる人でも試しやすい飲用方法があります。フルーツ風味の青汁や、冷やして飲む、豆乳で割る、はちみつを加えるなど、味の印象をやわらげる工夫を加えると飲みやすさが変わるでしょう。飲みやすい方法を見つけられると、毎日の習慣として定着しやすくなります。

<飽きずに続ける青汁習慣!おいしいアレンジ・レシピの工夫を知るコラム>

青汁を毎日の生活に取り入れるには、「続けやすさ」や「おいしさ」も大切なポイント。ただ飲むだけでなく、スムージーやヨーグルト、料理にアレンジするといった工夫で、もっと身近で楽しめる存在になります。そこで、青汁を使ったレシピや活用アイデアを紹介するコラムを集めました。飽きずに無理なく継続する工夫を見つけながら、毎日の栄養補給や体調管理に役立ててみてください。

 

青汁を選ぶ際のポイントは生活リズムとの相性

青汁とひと言で言っても、種類や特徴は千差万別。粉末タイプをはじめ、ゼリーや乳酸菌入りと、形状や成分の違いにより、飲みやすさや続けやすさが変わります。日々のライフスタイルに合わせた選び方を意識し、無理なく継続できる青汁習慣を実現しましょう。

粉末タイプ・ゼリータイプなど形状の違い

さっと溶かせる粉末タイプ、持ち運びやすいスティック状ゼリータイプ、乳酸菌を加えたタイプなど、選択肢には幅があります。どのタイプが生活の中で取り入れやすいか考えながら選ぶと、使いやすさが大きく変わります。

毎日のライフスタイルに合わせた選び方

青汁を選ぶ際には、自分の生活リズムや目的に合わせて検討しましょう。
たとえば、忙しい朝の時間帯で手軽に栄養を取り入れたいときは、サッと溶かせる粉末タイプが便利です。仕事中や外出先では、個包装のスティックやゼリータイプが活躍します。
また、育児や介護をされている人には、あらかじめ味の調整された、飲みやすい製品が続けやすいでしょう。年齢やライフスタイル、味の好みに応じて選べるのも青汁の魅力です。

<間食についてより詳しく知るコラム>

間食代わりや栄養補助として青汁を活用したい人には、「どんなシーンでどう摂るか」が重要な視点になるでしょう。こちらでは、間食に関する知識や、メリット・デメリットといった内容をまとめた役立つコラムを集めました。

 

青汁をおいしく続けたい方へ

青汁の味に苦手意識を持つ人や、継続が負担になりやすい人は多く見られます。近年は飲みやすさや手軽さを追求した商品が増え、日常生活に取り入れやすい形が広がりました。
野菜不足が気になる場面や、健康的な生活を意識したい場面で選ばれる健康食品として浸透しており、食事だけでは補いきれない栄養のサポートが期待されます。

青汁は摂取方法から選べる時代に!

水やぬるま湯に溶かして味わう粉末タイプが主流でしたが、最近は携帯しやすいゼリー状のタイプも登場し、外出先でも扱いやすい形が広がりました。味わいや形状が豊富になり、ライフスタイルに合わせて選べる健康食品として親しまれています。

 

青汁初心者にもおすすめ!抹茶入りで続けやすい2タイプの商品を紹介

溶かして飲む粉末タイプ「極上 宇治抹茶 青汁」と、ぷるんと手軽に食べられるジュレタイプ「黒糖 抹茶青汁 寒天ジュレ」の2タイプの商品を比較して紹介します。
どちらも抹茶の香りを楽しみながら、野菜由来の栄養を毎日の食習慣に取り入れやすい点が共通の魅力です。

商品名 極上宇治抹茶青汁30本 黒糖抹茶青汁寒天ジュレ30本
商品 極上宇治抹茶青汁30本 黒糖抹茶青汁寒天ジュレ30本
形状 粉末スティックタイプ ジュレタイプ(個包装)
特徴 ・宇治抹茶100%使用
・香り高くすっきりとした味わい
・黒糖のやさしい甘さ
・寒天でぷるっとした食感
飲みやすさ 水や牛乳に溶かして飲む おやつ感覚でそのまま食べられる
持ち運びやすさ ・スティックで軽量
・職場や旅行にも便利
・持ち歩きやすい
・個包装で外出先でも
カロリー 約11.6kcal/本(目安) 約17.25kcal/本
価格 通常 3,240円(税込)
→ 定期購入 2,916円(税込)
通常 4,320円(税込)
→ 定期購入 3,888円(税込)
※青汁はあくまでも健康食品です。機能性はなく、健康をサポートする食品です。

選ばれ続ける理由

健康のために青汁を取り入れるなら、無理なく毎日続けられるのが大切です。2つの抹茶青汁は、いずれも「おいしさ」「携帯性」「手軽さ」にこだわった設計で、日常に自然と溶け込むように工夫されています。
厳選した素材にこだわり製造。野菜不足を補える豊富な食物繊維「クマイザサ」や、ミネラル、ビタミンといった栄養素がバランスよく含まれた「大麦若葉」を使い、体の中から健康をサポートします。

「極上宇治抹茶青汁」と「黒糖抹茶青汁寒天ジュレ」が選ばれる理由


  • ・抹茶の香りを楽しみながら、野菜由来の栄養素を手軽に補給
  • ・続けやすさを重視した「味・形・携帯性」にこだわった設計
  • ・無理なく、自然に、健康的な習慣をサポート
 

「極上 宇治抹茶青汁」とは?

「極上 宇治抹茶 青汁」は、1645年創業の「松北園」で丁寧に作られた国産宇治抹茶100%を使い、豊かな香りとまろやかな味わいが楽しめる、青汁のイメージを覆す粉末タイプの抹茶青汁です。特許技術「超微粉砕製法」を使い、素材まるごと細かなさらさらパウダーに。従来の「絞り製法」とは異なり、素材をまるごと粉砕するため、栄養素を損なわず、口当たりもなめらかで飲みやすい抹茶青汁が完成しました。
青臭さや苦味を感じにくく、飲みやすさにこだわり開発されているため、「青汁が苦手」と感じていた人にも取り入れやすい一品です。

「極上 宇治抹茶青汁」は続けやすくアレンジも可能

「極上 宇治抹茶青汁」は、1本(3g)あたりわずか11.6kcalで、毎日の食事にプラスしても負担にならないのもポイント。スティックタイプなので、持ち運びにも便利で、外出先やオフィスでも手軽に取り入れられるでしょう。牛乳や豆乳に溶かしたり、ヨーグルトにかけたりとアレンジも楽しめ、味わいのバリエーションが広がります。
香料・着色料・甘味料・保存料は不使用。素材の風味を大切にした製品設計で、健康志向の高い人にもおすすめです。手軽に、抹茶の風味を味わいながら、栄養習慣を始めたい人にぴったりな抹茶青汁でしょう。

「極上 宇治抹茶青汁」が向いている方


  • ・抹茶の本格的な風味が好き
  • ・スムージー・牛乳・豆乳に混ぜて飲みたい
  • ・カロリーを抑えたい方、シンプルに続けたい方


「極上 宇治抹茶青汁」をご購入されたお客さまの声

すでにご利用されている方々からは、「毎朝必ず家族で1杯ずつ、牛乳と一緒に。気分もアップします!」「味も好みでさわやかでとてもいい飲み口です」「抹茶味と香ばしさがあり、牛乳で割るととても美味しいです」といった声を頂いています。

極上 宇治抹茶青汁
 

「黒糖 抹茶青汁 寒天ジュレ」とは?

「黒糖 抹茶青汁 寒天ジュレ」は、北海道産クマイザサ粉末・国産抹茶・大麦若葉を使用し、寒天のやさしい口あたりと黒糖のまろやかな甘みが調和した、おやつ感覚でも楽しめるジュレタイプです。
北海道の大自然の中で自生している生命力にあふれたクマイザサを厳選し、一枚一枚手摘みで収穫。また、約40種類の植物を発酵・熟成させ凝縮したエキスを配合し、善玉菌応援成分も加え、素材にこだわり作られました。青汁特有の苦味が気になる人や、飲むタイプが苦手な人にもおすすめの、手軽に食べられる青汁です。

「黒糖 抹茶青汁 寒天ジュレ」は摂取場所を選ばない!

「黒糖 抹茶青汁 寒天ジュレ」は個包装のスティックタイプで、カバンに入れて持ち運べる手軽さも魅力のひとつ。健康的な習慣をスイーツ感覚で楽しみたい人にぴったりの、続けやすい青汁です。
1本あたり約17.25kcalと低カロリーながら、野菜由来の栄養素をしっかり補うことができ、忙しい毎日の栄養サポートにもおすすめ。香料・着色料・保存料・甘味料を使用せず、素材本来の味わいを活かした設計です。青汁を続けたいけれど「味が苦手」「時間がない」「作るのが面倒」と感じていた人にも、無理なく続けやすいでしょう。

「黒糖 抹茶青汁 寒天ジュレ」が向いている方


  • ・飲むタイプが苦手な方
  • ・小腹がすいたときにも青汁を取り入れたい
  • ・甘みのある味が好み


「黒糖 抹茶青汁 寒天ジュレ」をご購入されたお客さまの声

すでにご利用されている方々からは、「最高の青汁!!」「美味しいので冷蔵庫に常備!」「おやつ感覚で食べれます」「色々販売されてる青汁ジュレの中で一番美味しい」といった声を頂いています。

「黒糖 抹茶青汁 寒天ジュレ」
 

あなたはどっち派?まずはお試しから始めてみませんか

青汁は、毎日無理なく続けるのが大切です。だからこそ、味や取り方、自分のライフスタイルに合った製品を選ぶのがポイントでしょう。
おすすめの抹茶青汁2種類は、どちらも個性が光る人気商品です。「飲む青汁」か「食べる青汁」か。まずは気になるタイプから、気軽に試してみるのもおすすめです。
あなたにとっての“続けられる青汁”を見つけて、毎日の健康習慣に取り入れてみませんか?

商品名 極上宇治抹茶青汁30本 黒糖抹茶青汁寒天ジュレ30本
商品 極上宇治抹茶青汁30本 黒糖抹茶青汁寒天ジュレ30本
価格 通常 3,240円(税込)
→ 定期購入 2,916円(税込)
通常 4,320円(税込)
→ 定期購入 3,888円(税込)
※青汁はあくまでも健康食品です。機能性はなく、健康をサポートする食品です。
 
青汁を日常に取り入れて食生活を見直すきっかけに

青汁は、野菜不足対策や栄養バランスを意識する場面で取り入れられる健康食品です。
味わいや形状の幅が広がり、自分の生活リズムに合わせやすくなりました。扱いやすいタイプを選ぶと続けやすくなり、健康的な食習慣づくりの一助となるでしょう。

  • 「お役立ちコラム」編集部

    KOWAハピネスダイレクト「お役立ちコラム」編集部

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